医療法人を譲渡・取得したい先生との橋渡しを行っています

「後継者がいない」、「体力的に診療を続けることが難しくなってきた」、「患者数の減少に不安がある」、「レセコンやIT化への対応が負担になってきた」
そのようなお悩みから、歯科医院の閉院を考え始める先生は少なくありません。
しかし、歯科医院や医療法人は、閉院する前であれば、第三者への譲渡・事業承継を検討できる場合があります。
「もう閉院するしかない」と決める前に、ぜひ一度バートンオフィスご相談ください。
このようなお悩みはありませんか

- 後継者がいないため、医院の将来に不安がある
- 年齢や体力面を考え、診療を続けることに限界を感じている
- 閉院を考えているが、患者さんやスタッフのことが気がかり
- 患者数の減少により、今後の医院運営に不安がある
- レセコンやIT化への対応が負担になってきた
- 医療法人だけが残っており、今後の扱いに困っている
- 医院を売却・譲渡できる可能性があるなら、条件を聞いてみたい
歯科医院の状況は一院ごとに異なります。
立地、患者数、診療内容、スタッフ体制、設備、賃貸条件、医療法人の状態などを確認したうえで、譲渡・承継の可能性を整理いたします。
閉院前だからこそ、引き継げる価値があります

歯科医院は、閉院してしまうと、患者さんの通院の流れやスタッフ体制、地域での認知などが失われてしまう場合があります。
一方で、診療を続けている状態であれば、医院を引き継ぎたい先生にとって、開業の選択肢となる可能性があります。
新規開業ではなく、既存の医院や医療法人を引き継ぐ形で開業したい先生もいらっしゃいます。
そのため、閉院を決める前の段階でご相談いただくことで、譲渡・事業承継の可能性を検討しやすくなります。
医療法人の取得を希望する先生からのご相談もあります

バートンオフィスには、医療法人の取得や歯科医院の承継を希望される先生からのご相談も多数あります。
譲渡を希望される先生、取得・承継を希望される先生の双方から条件を伺い、無理のない形でご縁をおつなぎします。
ご相談から譲渡までの流れ
まずは、医院や医療法人の状況、先生のお考え、ご希望条件をお聞かせください。
そのうえで、譲渡の可能性、想定される進め方、候補者とのマッチング可否などを整理いたします。
ご希望に応じて、候補者の紹介、面談調整、条件整理、契約に向けた調整までサポートいたします。
譲渡価格や条件は、医院の状況や当事者間の協議により異なります。
無理に話を進めることはございませんので、まずは情報整理の段階からご相談いただけます。
費用について
コンサルティング費用につきましては、成約時に譲渡側・譲受側それぞれから所定の手数料を申し受けます。
詳細はご相談内容や案件の状況に応じて、事前にご説明いたします。
どうぞ、お気軽にご相談ください。